元不登校生が、英語教師と昆虫店を両立するまでの軌跡 自分の人生に「再現性のある成長の仕組み」をつくるための実践書 『好きと学びで人生を設計する不登校から英語教員×昆虫専門店オーナーへ』 このままではいけないのは分かっているけど、自分でもどうしていいのかわからない。 不登校とゲーム依存からの再起、高校・大学・教員採用までの学習設計、 昆虫ビジネスの立ち上げ、二足のわらじ経営まで、著者自身の経験を体系化した実用書。 「環境」「習慣」「評価」「数字」といった、誰でも扱える要素を使って、人生や学びをどう設計...
特許取得のアートクラフトをご存知ですか? 専用のコテでリボンを熱溶着してパーツを作り、布製品などに転写して仕上げる新感覚アート。 発想次第で幅広く楽しめます。 認定インストラクター資格もオンラインで取得可能! ◉体験コース(オンライン)¥3,000
人口減少が進む現代社会において、若者が「社会課題の解決」にとらわれることなく、「未利用の価値を発見し、それを自らの活動へと取り入れていく」ための豊かな視点を提供します。 共著/中島 恵理(同志社大学教授)、西口 優毅(同志社大学院生) 発行/Independently published ペーパーバック・82頁 定価/2,200円
幕末に散ったサムライの魂が現代に転生。 格闘技とダンスを経て、宿命の相手とリングで激突する 異色の青春エンターテインメント小説、ここに誕生! 発行/文芸社 四六判・312頁 定価/1,320円
世界には「なぜ?」が溢れている。 「当たり前」の中にこそ問題がある。物理学に興味のある方はもちろんのこと、日頃から「なぜ?」に対する答えを探求するのが好きな人にもおすすめです。 発行/22世紀アート Kindle版 ・ 44,297KB 定価/1,000円
戦後の東京で生まれ育ち、大衆文化の荒波を渡った団塊世代の筆者が、家族・友・仕事で出会い別れた人々を回想し、感謝と追悼を綴った半世記の自分史。 昭和・平成・令和を横断するエピソードは、誰の胸にも宿る小さな供養の灯を揺らし、失われた時代の記憶を生き生きと呼び起こす。 複雑な血縁や漫画編集者の日々、震災取材まで、哀歓の場面が連鎖し読者を追憶へ誘う。 発行/文芸社 A6並・148頁 定価/660円
氾濫する情報に 踊らされないために ──── 点の知識を線とし、やがて面にする。それが環境システム学。 「環境問題は、政治に任せているだけでは何も変わらない」「いま私たちが何をすべきなのか」そう考える人に贈る一冊。 発行/22世紀アート Kindle版・260頁 定価/800円
春ってほんとに来るのかな? 冬の寒さに耐える樹々のなかで 春の準備が進められているようです。 希望と季節のめぐりを描く詩的でやわらかな歌から生まれた絵本。 発行/文芸社 B5上・16頁 定価/1,320円
〜証言と記録で読み解く、日本敗戦の真実〜 なぜ日本は、敗戦が明白になっても戦争を続けたのか——。 真珠湾攻撃の年に生まれた著者が、戦死した義父の足跡をたどるうちに、終戦に至るまでの“本当の経緯”を追い求めた一書。 発行/22世紀アート 単行本 A5・439頁 定価/5,068円
ガチガチに固まった体をほぐす具体的なセルフケアを多数紹介。読み終える頃には、あなたは自分の「不調のクセ」を理解し、ストレスや疲れを“その日のうちに”リセットする具体的な方法を身につけているはずです。 発行/Independently published ペーパーバック・116頁 定価/1,738円