ここに来ればこころまんまる。 【場 所】 〒318-0021 茨城県高萩市安良川192 (マツキヨ隣・駐車場有)
人は悲しみを乗り越えて生きている。生と死、愛と希望。命在ることの愛おしさに胸が震える珠玉の傑作短編集。 発行/文芸社 四六並・400頁 定価/¥1,760
世界には「なぜ?」が溢れている。 「当たり前」の中にこそ問題がある。物理学に興味のある方はもちろんのこと、日頃から「なぜ?」に対する答えを探求するのが好きな人にもおすすめです。 発行/22世紀アート Kindle版 ・ 44,297KB 定価/1,000円
痛みは、理解できないことがあります。医師であっても、家族であっても、 人の苦しみを完全に理解することはできません。 それでも人は、誰かのそばに立つことができます。 発達特性を抱え、「空気を読むこと」ができないまま医師になった 一人の男がいました。社会の外側にいるような感覚を抱えながら、 それでも彼は治せない病気のそばに立つ仕事を選びました。 緩和ケアの病室。災害の避難所。そして夜空の下。 そこで彼が見つけたのは、理解することではなく、「いてくれること」の意味でした。 人と人のあいだには、どうしても越...
禅と茶道の精神で経営者夫人の在り方を整える。 所作を磨き、売上•社員関係•組織の空気感を根本から改善へ導く茶道家。 ◉ZOOMレッスン受講料 60分 3,000円 令和8年8月8日(土) 【毎月講座開催中】 ホテルニューオータニ佐賀で13時半から開催。 《参加費》 5,500円
本書には死を肯定的に捉え、生きている時間を充実したものとするための考え方が書かれています。ぜひご一読ください。 発行/いのちのことば社 B6判・154頁 定価/¥1,100
南仏の丘に揺れるラベンダー、古城の村で交わされる素朴な言葉。地元の人々との交流を通して出会ったのは、華やかな景色の奥に息づく「心の美」だった。点描写真と静かな筆致で綴る、五感に沁み入るフランス美の探訪記。人生の余白にそっと寄り添う一冊。 発行/文芸社 A5並・208頁 定価/¥2,860
時が過ぎて記憶が薄れ、東日本大震災やコロナ禍などの災厄が相次いでも、心に刻んで忘れてはならないものがあります。本書はその大切なことを私たちに思い出させてくれる、そんな作品になっています。鎮魂の思いと共に命と平和の尊さを噛み締める、そんな時間を本書と共に過ごしていただければ嬉しく思います。 発行/22世紀アート Kindle版・222頁 定価/¥800
生きる時間と共に積み重ねられていく家族の情景を、温かくやわらかい筆致で綴った本書。 発行/22世紀アート Kindle版・229頁 定価/¥660 POD版・314頁 定価/¥2,134
全81編を通して著者の人生経験や信仰、詩作への思いも織り交ぜられ、読者に励ましと希望を与える詩集。 発行/文芸社 四六上・184頁 定価/1,320円