「もう、どうしたらいいの」と一人で泣いているお母さんへ。 親が知っておきたい心の整え方と選択肢 10〜30代の当事者や家族に寄り添い続けてきた著者が、 実体験に基づいた「親の心の整え方」と、 家族が笑顔を取り戻すための 具体的なアプローチを伝授。 発行/Independently published ペーパーバック・78頁 定価/1,100円
道ばたの小さな花に平和への願いを込めて。時代を超えて響く救いのメッセージ。 発売元/幻冬舎 Kindle版・78頁 定価/1,568円 四六判・114頁 定価/1,650円
SDGsは、正しいだけでは売れない。 「伝え方」と「構造」がなければ、業績にはつながらない。 多くの企業が陥っているのは、SDGsを「社会貢献」や「コスト」として扱ってしまう罠です。 その結果、現場は疲弊し、「結局、意味があるのか 分からない取り組み」になってしまう。 本書が提示するのは、SDGsを業績へと転換(コンバージョン)するための実践メソッド —— SBC(サステナブル・ブランド・コンバージョン)です。 本書は ・価格競争から抜け出したい小売経営者 ・SDGsを掲げたが成果に悩んでいる担当者 ・理念と現場のギャップ...
ユダヤ人やイスラエル人と聞くと、日本人にとって遠い存在のように感じる方もいるかもしれません。しかし近年、「命のビザ」で知られる杉原千畝ゆかりの地である岐阜県に多くのイスラエル人観光客が訪れるなど、彼らは意外にも日本人にとって近しい存在です。 発行/22世紀アート Kindle版・375頁
本書は江戸時代の話ですが、読んでいると何やら現代のサラリーマンの社会を見ているような気分になります。 個性派通詞が封建の時代をいかにして生きたのか、ぜひその生き様をご覧いただければ嬉しく思います。 発行/22世紀アート Kindle版・121頁 定価/960円 POD版・138頁 定価/1,166円
思い悩んでいると気づかないうちに心も思考も凝り固まってしまうことがあります。日々の生活の合間に、そんな心や思考のコリをほぐすちょっとした言葉のツールとして本書をご活用いただければ嬉しく思います。 発行/22世紀アート Kindle版・46頁 定価/¥900
日本の神道はなぜ長い歴史を経て今も人々に息づいているのか。 推古天皇朝、604年に創建された浪打八幡宮の現在の宮司による「神道」への理解と考察。 古代から生き続けた神道の教えは行き詰った現代文明への啓発的メッセージでもある。 発行/あさ出版 単行本・224頁 定価/¥1,650
なぜ日本人はベトナムに親しみを感じるのか。 前駐ベトナム大使が、現地での経験をもとに文化・歴史・社会を紐解き、日越に流れる不思議な共鳴と未来の関係を描く一冊。 発行/文芸社 四六並・272頁 定価/1,760円 著者:山田 滝雄 日本国際問題研究所(JIIA) グローバル・アウトリーチ・センター所長
「かなあみ」は、実は日々の生活において私たちを守り、支え、そして一緒に過ごす存在なのです──。この絵本を読んで、お子さんと一緒に「身の回りのかなあみさがし」してみませんか?。 発行/文芸社 定価/1,320円 B5上・24頁 定価/1,320円 Kindle版・37.2 MB
「本質や使命を生きる優しい循環型社会を自分たちの手で創る」というミッションを掲げ、法螺貝と篠笛片手に世界を旅しながら“人生の本質”を探求してきた著者が、潜在意識の使い方・目標達成・思考の整え方を自身の体験からわかりやすく解説します。 発行/トキツカゼ出版 Kindle版・34.9MB 定価/¥1,000 ●POD版も2/27発売