なぜ日本人はベトナムに親しみを感じるのか。 前駐ベトナム大使が、現地での経験をもとに文化・歴史・社会を紐解き、日越に流れる不思議な共鳴と未来の関係を描く一冊。 発行/文芸社 四六並・272頁 定価/1,760円 著者:山田 滝雄 日本国際問題研究所(JIIA) グローバル・アウトリーチ・センター所長
「かなあみ」は、実は日々の生活において私たちを守り、支え、そして一緒に過ごす存在なのです──。この絵本を読んで、お子さんと一緒に「身の回りのかなあみさがし」してみませんか?。 発行/文芸社 定価/1,320円 B5上・24頁 定価/1,320円 Kindle版・37.2 MB
「本質や使命を生きる優しい循環型社会を自分たちの手で創る」というミッションを掲げ、法螺貝と篠笛片手に世界を旅しながら“人生の本質”を探求してきた著者が、潜在意識の使い方・目標達成・思考の整え方を自身の体験からわかりやすく解説します。 発行/トキツカゼ出版 Kindle版・34.9MB 定価/¥1,000 ●POD版も2/27発売
この本を読めば、修繕工事が難しいと感じていても、スムーズに進める自信がつくはずです。 さあ、あなたのマンションを守り、未来の資産価値を高める 第一歩を踏み出しましょう! 発行/Amazon Services International LLC Kindle版・60頁 定価/900円 発行/Independently published ペーパーバック・78頁 定価/1,320円
「お金がなくても大丈夫」子どもたちに胸を張って言えますか。競争や贅沢のためではなく、自分らしい生き方を選ぶためのお金との向き合い方を、父の視点でやさしく伝える一冊。 発行/パブラボ 四六判・240頁 定価/1,760円
子どもたちに携わる方や親御さんなど、子どもの感性を育もうと取り組まれている方に特におすすめしたい1冊です。 発行/22世紀アート Kindle版・249頁 定価/¥800
小説家「吉屋 信子」の姪である「吉屋 えい子」の読むたびに心に沁みる半自伝的物語。誰の心の中にもある幼い日の記憶。それはときに互いに寄りそって火花のような光を放ちながら、いつまでも瞬いています。そんな記憶の瞬きが独自の感性と文学表現で描かれた本書は、目の前にある現在で精一杯の私たちの心をすこし解きほぐしてくれます。ぜひご一読ください。 発行/22世紀アート Kindle版・155頁 定価/800円
生きる時間と共に積み重ねられていく家族の情景を、温かくやわらかい筆致で綴った本書。 発行/22世紀アート Kindle版・229頁 定価/¥660 POD版・314頁 定価/¥2,134
リング上の男と女子中学生、アイスクリームを通じての約束を果たすのはいつの日か 発行/22世紀アート Kindle版・27頁 定価/¥700 POD版・34頁 定価/¥770
陸軍中野学校設立者・岩畔豪雄大佐の 知られざる日米和平交渉 もしあなたが、 学校で習った「太平洋戦争の流れ」は知っていても、 「開戦前夜、日本には本当は どんな選択肢が残されていたのか?」 「別の未来は本当に存在しなかったのか?」 そんな疑問を抱き続けているなら—— 本書は、その問いに一つの視点を提示します。 本書の内容は、単なる戦史でも英雄礼賛でもありません。 瀬戸内に生まれた一人の少年が、やがて日本の命運を 背負う交渉役へと成長する過程を辿りながら、 「平和を守るとは何か」「リーダーはどこで誤るの...