希望を持って生活できるように低所得や生活保護の高齢者を多く救いたい
2020年に始まったコロナ禍から、特に利用者様がなかなか利用をされないコロナ禍中は、売り上げが伸びず運営費がとても厳しい状況でした。その影響はいまだに尾を引いています。昨今、人件費や物価高騰による運営費の圧迫は目を見張るものがあります。主な収入源は介護保険なのですが、今の状況に対応するような収入にはなっていないのが実情です。”希望の家”の運営が安定しなければ存続していくことが難しくなります。小さなデイサービスでニッチな対応を行なっている”希望の家”は、介護保険の収入のみでは運営費がまかなえず、深刻な経営状況...