『子どもの不登校から始まった「ないなら創る」という生き方』
本書は、迷いながらも一歩を踏み出してきた等身大の母親の姿を通して、「見守る」「待つ」「信じる」という、子育てに大事な姿勢を静かに伝えます。そして気づかされるのは、子どもだけでなく、あなた自身もまた「自分らしく生きていい」ということ。子どもが学校に行けなくても、焦らなくて大丈夫。育つ場所は、ひとつではありません。「ないなら創ろう」——その一歩が、子どもとあなたの未来をやさしく変えていきます。
発行/22世紀アート
Kindle版・33頁
定価/¥500