森下 瑞堂
掲載コード 51393
『愛と感謝と介護と…』
仏道の師匠で認知症の「母」から、住職が教わったこと
親の介護、パートナーの介護、
仕事として関わる介護——。
さまざまな介護のかたちがあります。
本書は名古屋にある寺の住職が、師にあたる大僧正を介護した2800日をまとめたものです。
著者は言います。「『介護する』ことは『徳を積む』ことと同じだ。慈悲の実践である」と。
いま家族を介護している人、介護の仕事をしている人にぜひ読んでいただきたい一冊です。
企業情報
森下 瑞堂
※お問い合わせは、商品などに関する以外はご遠慮ください。(広告取材・営業禁止)


