「助けて」が言えない人のための、デジタル駆け込み寺。ヤングケアラー、8050問題、ひきこもり、虐待、DV、経済的な困窮。既存の福祉が届きにくい人のために、仙台発のメタバース×Web3×AIで孤独を防ぎます。
完全匿名。アバターのまま、声も顔も出さず、文字だけで相談できます。
インストール不要で、古いスマートフォンでも動きます。
無理に話さなくていい。つらくなったら、いつでも無言でログアウトして大丈夫です。
技術コンテスト「Stablecoin(JPYC) Innovation Challenge 2025」で総合3位・技術賞をダブル受賞。
世界的な寄付プラットフォーム「Giveth」の公式認証(Verified)も取得しています。
【2つの窓口】
・福祉全般の相談窓口
介護、子どもの療育や発達、日々の悩みを、現役の介護福祉士がじっくりお聞きします。(1枠30分・1,000円)
・デジタルシェルター
誰にも言えない孤立のための、匿名のメタバース避難所(完全無料)。
JPYCを使った「奪われないデジタル財布」で、お金の不安にも寄り添います。
【福祉とテクノロジーで、一人でも多く】
相談の場だけではありません。
話すのが苦手な人、お年寄り、詐欺から身を守りたい人まで、誰でも無料で使える福祉アプリを、
代表が個人で開発し公開しています。
テクノロジーの力で、一人でも多くの人のそばにいたい。
それが、そよぎの願いです。
【夜が深まるほど、そばにいます】
・予約制相談 (18:00~21:00) 落ち着いて、話を整理したい方へ。
・深夜の駆け込み寺(21:00~翌4:00) 「不安で眠れない」夜に、メタバースの窓口で待っています。
【私たちのこと】
そよぎは、民間の非営利の任意団体です。
重度のうつと不安障害で10年以上外出が難しかった介護福祉士(2000年取得)の代表が構想し、メタバースもAIとともに個人で開発しました。
今は、代表と、数人のボランティアとで運営しています。
ここは前を向くためではなく、ただ安全に立ち止まる場所。
「やわらかな風がそよぐ場所」で、あなたのお話を聞かせてください。
企業情報
介護と支援の相談どころ そよぎ
- URL
- 公式ホームページ:https://soyogi.hp.peraichi.com/top
公式予約フォーム:https://tayori.com/form/65201305955dfe54e77d4129205fce242772a1e1/
公式note:https://note.com/soudan_soyogi
国際的寄付サイトGIVETH:https://giveth.io/project/soyogi:-saving-unbanked-victims-with-jpyc
JPYC(Kaia・polygon自動対応)による寄付:https://soyogi-wallet.vercel.app/donate
各種無料アプリや拡張機能はこちら:https://soyogi.hp.peraichi.com/top#section-63 - 営業時間
- ■ 営業時間:夜が深まるほど、そばにいます
・予約制相談(18:00〜21:00)
じっくり、落ち着いて話を整理したい方向け。
・深夜の駆け込み寺(21:00〜翌04:00)
「不安で眠れない」「今すぐ誰かの気配を感じたい」という夜に。
この時間帯、私はメタバースの窓口に駐在しています。 - 定休日
- ※病気、ケガ、身内に不幸など無ければ年中無休
※2025年6/15~2026年7月・現時点で無休中です。必ずいます。




